なまら好きやねん北海道

都会生活にうんざりし、海外生活も経験した関西人が北海道の素晴らしさに感動しながら、その生活ぶりを紹介するブログ

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ニセコのお勧めレストラン

ニセコに住む友達の女の子が、結婚してニセコを離れるというので、
二人で近所のお店にランチを食べに行ってきた。

店の名前は155 dining.n。(https://www.facebook.com/155Dining.n

ニセコ・ヒラフのペンション街にある、二人の共通の友達が
経営しているダイニング・バーだ。

155_dining.jpg
スープに手をつけてしまっているが、こんな感じ。

身内のお店を紹介しても、どうせいいことしか書かないだろうと
思われるのが落ちなので、これまでここで紹介するのは控えていたが、
ニセコ周辺には限られたお店しかなく、何度も来ている人の中には
仕方なく同じお店に行くという人も多いと思われるので、
敢えて紹介しようと思う。

北海道は魚介類や野菜を中心においしい食材がたくさんあるので、
外食はとても楽しいのだが、おいしいと思うのは、新鮮な魚貝や
野菜の味を損なわないように、素材の味を活かした料理ばかり。
味付けや料理の仕方でおいしいと思うことは残念ながらあまりない。

しかしこの155 dining.nは少し違う。

オーナーシェフであるYさんの料理に対する拘りはかなりのもので、
どの料理もとても良く工夫されている。

私はこれまでに何度かこの店を訪れているが、何を食べても
お世辞抜きにおいしい。

私自身も料理をするし、余程面倒なものや、材料が手に入りにくい
ものを除いては、何でもそれなりに作る自信はあるが、やはり
自分が作ると、作る前に想定したとおりの味になって意外性が無い。

その点、Yさんの料理にはいつも新鮮な意外性がある上に、
仕上げのアクセント的な一手間を惜しんでいないことが良く分かる。

例えば、フィッシュアンドチップスをオーダーすると付いてくる
タルタルソース。メインではない単なる付け合わせである
タルタルソースにまで拘っていて、これだけでもオーダーして
食べたいと思えるほどの極上のものに仕上がっている。


このお店はニセコの観光客が通常通る道路ではなく、
ヒラフのペンション街の中にあるので、偶然に見つけるということは
まずなく、隠れ家的存在になっている。

ニセコの他のお店に飽きたり、ニセコにはあまりいいレストランがないと
思っていらっしゃる方はぜひ一度試してみるといいと思う。

食べ物の味に関する好みは人それぞれなので、お気に入り頂けるかどうかは
保証できないが、ニセコにある他の店とは一味違うことを実感して頂けると思う。

155 dining.n
https://www.facebook.com/155Dining.n


詳しい場所や営業時間については上記Facebookサイトをご参照ください。


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函館 黒船 2012

函館黒船2012に行ってきた。

函館へはニセコから約200km。
車で3時間の距離だ。

メンバーは岩内出身のバリバリの道民既婚男子、
肝臓の酷使により健康診断の結果が大変なことに
なっている京女、過去によほど辛いことがあったのか、
『酒は裏切らない』との名言を持つ札幌出身道民女子、
そして、いつも波乱の主役で、先日30代を迎え、精力的に
婚活に精を出す、目がギラギラしたなにわ女、そして私。

取り留めもないメンバーだが、近所に住んでいるので
BBQや家飲みでよく集まる中心メンバーで、ときどき
ススキノ遠征をしたりしている気の置けない仲間だ。
みんなそれぞれがそれぞれなりに北海道を愛している。

今回の旅の目的は表向きには函館黒船に参加することだが、
裏の目的である本当の目的は函館のおいしいものを
食べること。

内地出身の私からすると、札幌だって内地に比べれば
充分においしいものが食べられると思うが、札幌を良く知る
道民的には函館は一ランク上らしい。

函館黒船というのは、簡単に言うといわゆるサマーフェスで、
ライブやDJを中心に、ファッションショーも行われるイベント。
会場では函館名物のいかめしをはじめとする様々な道内の
グルメを味わえるブースが出ていて、当然のことながら
アルコールも販売されている。

ライブはクリスタルケイとレッカを除いては、正直なところ、
ジャンルが私の好みとは違ったが、それでも生で音楽を
聴いているのは楽しい。

おまけに、これは地方都市のイベントの特権なのだろうが、
出演者と観客の距離がとても近い。最前列にいると手が
届いてしまいそうな距離だ。

それに何と言っても、進行や観客の側にも肩ひじを張ったところがなく、
ゆるい感じで進んでいくところがとても北海道らしくて心地いい。

芸能関係に疎い私が知っていたのは、先ほどのアーティスト二人以外では
ユウジ、はるな愛、熊田曜子、夏川純、道端アンジェリカ(全て敬称略)
ぐらいだが、いずれも目の前で見ることができた。

さらになんと、夏川純の投げたドコモダケのぬいぐるみが
私のところへ。周囲がたまたま女の子ばかりで一番背が高かった
私は大人気もなくキャッチして頂いてしまった。

こんなに近くでモデルさんを観るのは初めてだったが、
みんな本当に綺麗でかわいくて、ライブに負けないぐらい楽しめた。

札幌ならともかく、倶知安でこれだけたくさんの綺麗な女性を見るには
おそらく100年ぐらいかかるだろう。

イベント終了後は当然のごとく居酒屋へ直行。
時間は充分あるはずなのに、なぜかメンバーは速足。

今回向かったのは函館山という名の居酒屋。道民女子が函館の
知り合いから仕入れてきた情報をもとに選んだ。何事につけても
面倒くさがりの道民女子だが、こういうことにだけは労を惜しまない。

おかげで、地元民に大人気の店らしく、着いた時には満席。
でも、待っている間にビールを振る舞ってくれるおばちゃんの
心遣いが待ち時間も苦にさせない。

おばちゃん、ありがとう。

live squid


活イカの刺身をはじめとして新鮮な海産物は期待どおりで、
とても楽しい時を過ごさせていただいた。

翌日は朝から朝市を散策。ここで朝食に選んだのは、ホテルの
フロントの方に教えて頂いたきくよ食堂という店だ。

3色丼


朝食だというのに、うに、いくら、かにの三色丼+イカの刺身の
付いた贅沢な定食。やはりこれも期待を裏切らない。

昼はこれまた道民女子おすすめのあじさいという函館ラーメンの店。
札幌とは違うストレートな麺のおいしい塩ラーメンを戴いた。

これでもまだ飽き足らない一行は函館の超有名店ラッキーピエロで、
これまた超人気のチャイニーズチキンバーガーをおみやげ(自家消費用)に
購入。

こういうご当地グルメみたいなものは、名前ばかりが先行して
実際には大したことがないものがほとんどだが、これは本当に
おいしかった。未体験なら一度は試してみる価値があると思う。

これで思い残すこともなく大満足で帰路につくはずだったが、
途中で黒松内の道の駅に立ち寄った。ここには知る人ぞ知る有名ピザ屋さん
ピザドゥがある。少し前にTVで紹介されていたのを私はたまたま見ていた。

最初は食べるつもりはなかったが、建物に入るや否や襲いかかる
チーズの焼ける香ばしい匂いに、食いしん坊5人組が勝てるはずもなく、
急きょ1枚購入し、わがままを言って無理矢理5等分してもらった。

地元食材にこだわったここのピザも絶品。日本でこれだけクオリティの
高いピザを食べられることは滅多にないのに、それがこんな山の中とは驚きだ。

内地の人にはまったく馴染みがないと思うが、黒松内というのは
酪農と畜産ぐらいしかないド田舎。それでも、この道の駅には
このピザ屋と人気のパン屋さんがある。

この日、ここに立ち寄ったのは午後3時ごろという中途半端な時間だったが、
ピザ屋、パン屋ともにとても賑わっていた。

原発を受け入れて、安易に過疎を解決しようという村や、放射能に汚染された
がれきを受け入れて、安易に金儲けをしようとする自治体がある中、
こうした北海道らしさを活かしたアイデアで成功している自治体があることを
とても嬉しく思う。結局はやる気次第なのだと思う。

原発マネーの魅力に飛びつく市町村はまるでルアーに釣られる魚のようなもの。
その行く末が釣られた魚と同じ運命をたどることは福島が身をもって証明している。
原発マネーという巨額のお金が本当にただで入ってくるなんて考えるのは
よほどの愚か者だ。世の中にそんな甘い話があるわけがなく、その裏には
それ以上のリスクが当然ついてくる。
なぜそんなことにいとも簡単に騙されるのか理解できない。


話はそれたが、こうして我々の旅は無事に終わった。函館の人は札幌とは
少し違った人懐っこさがあるのが印象的だった。言葉も札幌とは違って
なまっている。そんなところが方言フェチの私の心をくすぐったりもする。

北海道にはまだまだ私の知らない素晴らしいところがあるようだ。


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| 北海道観光 | 13:30 | コメントはこちらから:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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ニセコの温泉

ニセコ周辺へ移住してくる人間の多くは最初はパウダースノーを求めて、
スキーやスノボが目的でやってくる。

しかし、実際に住んでみると、ニセコが素晴らしいのはむしろ夏の方
じゃないかと思い始める人も多い。

私もそんな一人。

住む家にもよると思うが、私のように雪かきが大変な家に住んでいると、
休日に雪かきで汗を流した後に、スキーに出掛けようとは思わない。

そんな私の冬場の楽しみは雪かきの後、温泉に行くこと。

何と言っても、ニセコに住んでいれば、温泉は普通に日常生活の中にある。

ニセコ周辺には主なものだけでもざっと20ほどの温泉がある。

その中でどこがいいかは個人的な趣味によるので何とも言えないが、
私の感想は次のとおり。


【鯉川温泉旅館】
かなり昭和な感じの、過去の文豪たちの小説に出てきそうな
ひなびた宿。小さな滝を見ながら入ることができる露天風呂は
決して広くはないが風情があり、地元のファンも多い。

【国民宿舎雪秩父】
施設はかなり古い上に、町からはかなり離れているので、
なかなか気軽にはいけないが、露天風呂の数が多く、
ここだけで様々な泉質を楽しむことができる。
場所的な秘湯感もあるが、ここも人気があり、ここが一番と
いう人も多い。ここの温泉の臭いは独特で、次の日まで持続する。
私もかなりお気に入りの温泉だ。

【ニセコ駅前温泉綺羅の湯】
車が無くても行けるとても手軽な温泉。
サウナがあって、都会のスーパー銭湯的な趣きで、風情はないが、
逆に新しく清潔感はあり、私はここのお湯は結構気に入っている。
何より、ニセコビュープラザに行った帰りに入ろうと思うと、
周辺にはここしかないので、私はかなり利用しているが、
月料金があるため、いつも地元のお年寄りで混んでいる。
(混んでいると言っても、私が行く時間帯は他の温泉はほぼ貸切状態が
基本なので、それに比べればたくさん人がいるというだけ)

【ニセコアンヌプリ温泉湯心亭】
露天風呂の雰囲気という点ではここが一番かもしれない。
特に、雪がある季節は絶景。
友達がニセコにやってきたとしたら、まず連れて行きたいのは
ここか雪秩父。浴場も清潔で、お湯の質もいいと思う。
私は肩こりというものが全くないので有難味はあまりないが、
マッサージチェアを無料で使うことができるのも人気の理由。

【五色温泉旅館】
私は基本的に雪があるとき以外はあまり温泉に入らないので、
雪道をここまで来るのは結構決意がいる。
雪秩父でも遠いのに、ここはさらにその奥。
でも、ここの温泉の泉質は独特で、比較的近くにある雪秩父とも
また違うので、1シーズンに1回ぐらいは頑張って行ってみたくなる。
露天風呂からの眺めも良い。

【ホテルあしりニセコ】
あまりここへ行ったという話を聞かないが、実は私の密かな
お気に入り。サウナもあるし、泉質も私に合っている。
湯温が適度にぬるく、長時間入っていることができるのもいい。
おまけに、私が行く時間帯はほぼいつも貸切り状態。
湯上りに甘露水が飲めるのもいい。ただし、湯めぐりパスを
利用しないと、入浴料900円と、ニセコ周辺ではかなり高いので
注意が必要。

【ホテル甘露の森】
ホームページを見ると、いい感じの露天風呂が載っているので、
楽しみに行ったら、それは女性用だけなのか、あるいは日によって
入れ替わるのか良く分からないが、他人と入るには気まずいぐらいの
ジャクージのような小さな露天風呂しかなく、それ以来二度と行っていない。

【ホテルニセコアルペン】
ホテルの大浴場というのはこんなものなのだろうというぐらいの
印象しかないが、露天風呂からの景色はなかなかのもの。

【まっかり温泉】
行った時間が悪かっただけかもしれないが、とにかく人が多かったという印象。
私の家からは手軽に行ける場所ではないので、もう行かないと思う。

【幽泉閣】
雰囲気的にはニセコ駅前の綺羅の湯のような感じで、新しく清潔感はあるが、
風情はない感じ。ここは昆布駅のすぐ近くなので、車が無くても行ける場所だが、
車生活の私にとっては普段行くような場所ではないので、尻別川で釣りをした
帰りに2~3回利用しただけ。美人の湯を謳っているだけあって泉質はいい。

【黄金温泉】
黄金と書いてこがねと読む。雪のない5月~10月限定の営業らしい。
話によると、ここは農家の方が手作りをされたという他とは少し異なる温泉。
そのため、他にはない風情や秘湯感があるが、周囲に何もないところにあるので、
車が無いとまずたどり着けない。ここも尻別川での釣りの帰りに何度か利用させて
もらったが、最後に入ったのはもう2~3年前で、その時、露天風呂はかなり
湯温が低く、少し寒く感じるぐらいだったが、今はどうなんだろう。
手作り感が満載で趣のある湯だ。


北海道はどこへ行っても温泉天国。
ニセコもその例外ではない。

寒い北海道の冬には温泉がとても良く合う。
-10℃ぐらいの気温の時に、雪景色を眺めながら、温泉に入ったり出たりするのは
とても気持ちがいいものだ。上記は私の好き勝手な個人的感想にすぎないが、
最初にも書いたとおり、人の好みはそれぞれだと思うので、機会があれば実際に
体験してみてほしい。


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| 北海道観光 | 11:38 | コメントはこちらから:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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登別 第一滝本館

関西から両親がやってきて、道内を一緒に旅行した。

両親と道内を旅行するのもこれで3回目だが、北海道へ
移住していなかったら、こうして一緒に旅行をすることも
なかっただろう。

今回は富良野や積丹など道央を中心に周ったが、そんな中
訪れたのが登別の第一滝本館。

第一滝本館と聞くと、事情を知らない人はどこかの寂れた町の
寂れた駅前旅館のようなものを想像するかもしれないが、
ここは知る人ぞ知る温泉天国。

私がここを訪れるのはなんと30数年ぶり。

私の当時のこの温泉の印象は。。。

めっちゃでかい!

しかし、子供の頃に見て巨大だと思っていたものが、
大人になってみると、実は大したことなかったというのは
良くある話。

以前、こんなことがあった。

大学生の頃に、私が卒園した幼稚園の前を歩いていると、
偶然当時の先生がいて、中に招き入れてくれた。

10数年ぶりに訪れた幼稚園の中は、私の記憶の中にあった
教室や遊具のイメージとは違って、全てが小さく縮小された
ような印象だった。

もしかして、第一滝本館の温泉もそうなのか?

それを確かめるべく、懐かしさもあったので、
今回の旅程の中に入れた。


そして、大人になって、改めて見てみたここの温泉の印象は。。。

なまらでかい!

やっぱり、ここの温泉は凄かった。

ホームページによると、おそらく男女合わせてだと思うが、
1500坪のスペースに35の風呂があるらしい。

泉質も7種類もあって、きっと誰もが気に入るお湯を
見つけることができるはずだ。

結局、滞在中3回も温泉に入ったが、これだけあると
さすがに飽きない。

北海道旅行の際には、この温泉に入るために登別を
訪れるというのも充分にありだと思う。

温泉好きの方は一度体験しては如何だろうか。

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| 北海道観光 | 13:57 | コメントはこちらから:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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旭山動物園

旭山動物園


先日、旭山動物園へ初めて行ってきた。

動物や魚を観るのが大好きなので、動物園や水族館へは時々行くのだが、
カナダや北海道で野生の動物を観るようになってから、動物園の動物たちは
まるで月曜日の東京の通勤サラリーマンのように、諦めにも似た死んだ目を
していることに気付いた。

しかし、旭山動物園では自然環境に近い展示を心がけているせいか、
動物たちの目が他の動物園の動物たちと比べると幾分マシな気がした。

展示はとても工夫されていることが見ていて良く分かるし、
スタッフのあいさつも徹底されていて、とても気持ちがいい。

こんな田舎にありながら、上野駅すぐそばの上野動物園より来園者数が
多いというのも頷ける。

サービスの質の低さが良く話題になる北海道にあって、
この動物園は本当によく頑張っている。

以下、撮ってきた写真の一部を紹介したいと思う。

Black Swan
ブラックスワン

penguin4.jpg
ペンギン

penguin3.jpg
ペンギンは何を想うのか?

wolf.jpg
オオカミ

オランウータン
まだ赤ちゃんなのに平気で20mの高さを怖がらない。

snakes2.jpg
昼間っから青大将は何をしているのか? モザイクをかけるべきか?


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